詩音の狂気がすごいですね・・。
梨花と戦うところなんてもう・・・。
それとは別に切なくもありますね。
沙都子を殺してしまい、そこで初めて自分が悟史に沙都子をまかせられていたことを思い出してしまう。
沙都子はがんばりました。にーにーが帰ってくるときまでに一人前になれるようにと。
最後は詩音も転落死してしまうけれど、これがすべて夢であるようにと願う気持ちはとても切なかったです。
そして幸せな世界を死ぬ間際に考えた。
自分が雛見沢の学校に転校をして、そこでみんな幸せに暮らすという世界を・・。
ここで詩音と沙都子の2人が笑っているCGがでますが、そこを見たら目頭が熱く・・。
そういえばPS2版やって改めて思い出した事が1つありまして。
実は詩音は本当は魅音だったのですね。
生まれたときに背中に鬼の刺青を入れる方を間違えてしまい、そのままになったとのこと。
つまり、魅音は詩音。詩音は魅音というわけです。
大事な事忘れてたなぁww
さてと。
次は・・。
レナの狂気である、罪滅ぼしかな?
何章になるのかわからないけれど、六章を探しながら選択肢を選んで行こうと思います。
ということでおやすみなさい!






