ってことで・・。ごめんなさいworz
8話です!

今回は皆で海へとやってきました。
瑞穂坂学園の占い研究部として合宿所を使えることになり、大勢で行きました。
そのとき雄真の部屋では、準がなにやら怒っています。

その理由とは、雄真が春姫の魔法の事で話すときにトゲがあるということ。
雄真は魔法が嫌いなために魔法に頼る春姫にそんな口調になってしまっているのだった。
そのために仲良くするようにと準から言われた雄真はしぶしぶ了承するのだった。
着替えた皆はそれぞれ海へと出てきました。
サービス水着ショット!





泳ぐ前に日焼け止めを塗る女性軍。
杏里は春姫に頼むが横から準が現れて、雄真が春姫のを塗ると説明する。
その後もビーチバレーをしたり、

競泳をしたり、

ハチわr・・
ごほん、スイカ割りをしたりと楽しんだ。

夕方には夕日を皆でみたりもしていた。

次の日は、ハイキングとして2人一組になり1番に頂上についたチームは食事当番免除となるために意気込むハチだが、結局1位は小雪&杏里となった。

話をしていた杏里は春姫が遅いのはおかしいと言うと、準は遠回りの地図を雄真に渡したと説明する。
これは準が雄真と春姫の仲を取り持つために行った作戦である。
その頃雄真達は地図のおかげで頂上ではなく滝へとたどり着いた。

困る雄真だが春姫はついでだから泳いでいこうと話す。
泳ぎながら春姫と雄真は色々と話しをした。
しかしそのとき滝の上から流木が流れてきた!

とっさに魔法で対抗しようとする春姫だが、そこを雄真が飛びつき助ける。
なんでも魔法に頼ろうとするその姿を見た雄真は春姫を怒鳴りつける。
その後2人は気まずい雰囲気で頂上にたどり着いた。
その夜春姫はいつも通り魔法の練習をしていた。

そこへ雄真がやってきた。そこで先ほどの話をすると、春姫はこれからは気をつけると納得した。
雄真が帰ろうとすると、そこへ野犬の群れが現れた。
とっさに魔法を使おうとする春姫だが、雄真に言われたことを思い出してとまってしまう。
しかし雄真が襲い掛かられた時、嫌われてもいいからと魔法を使う。

嫌われることを覚悟で野犬を追い返した春姫に雄真は、ありがとうという。
雄真は間違った魔法の使い方が嫌いなだけで、魔法自体は本当に嫌いではないのだった。
その後、雄真と春姫は互いに名前で呼ぶように約束をして2人の仲は縮まった。
そのとき違う場所でビサイムを使い、野犬を仕掛けた伊吹はビサイムから報告を受けていた。
春姫のブライトネームは「カルティエ」
それを聞いた伊吹は、やはりあいつの娘かと何かを考える。

さて春姫は一体誰の娘なのだろうか・・。
そして伊吹の目的は!
まぁ内容は分かってるからいいんだけどwww
とりあえず来週かなり核心に迫るお話っぽいですね。
さてどうなるのやらまた来週!






